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2013.02.2710:34

リコピンをジュースで摂取

リコピンをより効率良く摂取するには、毎日トマトジュースを飲むのが一番いいと言われています。
それも、食塩無添加のトマトジュースか、精精低塩のトマトジュースがいいそうです。
これは別に、塩がリコピンを破壊するからとかという事ではなく、ただ単に塩分の取りすぎが体に良くないからです。
一方で体にいいと言われる事をいくらやっていても、もう一方で体に悪いと言われる事をやっていては何の意味もないという事なのでしょう。
特に、今現在高血圧であるとか、血糖値が高いとか、中性脂肪が多いとかという方は、是非食塩無添加のトマトジュースを飲む習慣を付けましょう。
毎日500ミリリットルのトマトジュースを飲む事で、十分なリコピンが摂取出来、健康ライフが維持出来るそうですよ。
つまり、生のトマトの時より、ジュースになってからの方がリコピン量は増えているんです。
その点、トマトジュースならそのまま飲めますし、食塩無添加なら、カロリーを気にする必要もないでしょう。
これはトマトペイストにしても同じなのですが、その場合だと、ソースなどの形で使用しないと、そのままで食べるのはよろしくありません。
ほら、トマトジュースって、生のトマトよりも色が濃いじゃないですか。

リコピンは、血圧や血糖値に異常のない人でも1日15ミリグラム程度は摂取した方がいいと言われていて、トマトジュースにすると、ちょうど200ミリリットルになります。
よく“毎日これ一本で元気に!”なんて言って売られている飲みきりサイズのトマトジュース缶やパック、正しくあの量なのです。
最近はリコピンの知名度に肖ろうと、その事を大々的に謳っている商品も多いので、きっと皆さんもお気付きの事でしょう。
でも、トマトジュースの苦手な人というのも意外と多いので、そういう方は、果実ブレンドの飲みやすい商品を選ばれるといいと思います。
その場合もやはり、リコピンの含有量と同様、カロリーも気にしなくてはならないとは思いますけどね。
ただ、最近は甘さ控えめでも、美味しくて飲み易い旅行食野菜と果実のジュースも沢山あるので、一度じっくり探されてみるといいでしょう。

リコピンはご存じの通り、トマトや人参に含まれている赤い色素で、その色が増すとパワーも増すと言われています

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