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2013.11.0911:34

かかとのひび割れには乾燥肌対策が必須

かかとのひび割れが夏場より冬場の方が目立つのは、何と言っても空気が乾燥しているからに他ならないでしょう。
でも、かかとのひび割れは、元々乾燥肌であってもなくてもお構いなしに多くの人に襲い掛かります。
そして、その代表格とも言える空気の乾燥が原因の肌トラブル、それが手荒れとかかとのひび割れなんですよね。
後、顔が白い粉を吹くようになるとか、やたらめったら赤みを帯びて痒くなるという人もいますが、そういうのは元々乾燥肌タイプの人に多く見られる現象。
少し寒くなって、空気が乾燥して来た時点で、まずはかかとがガチガチになるという人も多いでしょう。
でもって、それがその後更に空気の乾燥が進むに連れ、かかとのひび割れへと悪化して行く訳ですね。

かかとのひび割れの主な原因は、やはり空気の乾燥が原因の肌の乾燥。
という事で、今は関連のブログやサイトを参考に、かかとのひび割れ部分の傷と、周囲の乾燥をケアする事に励んで下さい。
ただし、実際問題、カサカサに乾いた肌にいくらクリームやローションを塗っても、かかとのひび割れ部分だけが治らないという事はしばしば。
そもそも古い角質が蓄積され、堅い層となってしまった以上、何をしてもその内側の乾燥を防ぐ事は出来ないのです。
ですから、その古い角質層に出来るかかとのひび割れも治しにくいという事ですが、それでも、乾燥しっぱなしで放置しておくよりは全然まし。
それがその後のかかとのひび割れを悪化させるか落ち着かせるかの瀬戸際だと言っても過言ではないと私は考えますよ。
そして、暖かくなって、血行も風当たりも柔らかくなった時点で、本格的なかかとのひび割れ対策を始めるのがお進め。
ですので、まずは傷口を悪化させない事に徹し、何とか空気の乾燥の酷い時期を乗り切る事を考えましょう。

かかとのひび割れが出来てしまった以上、空気の乾燥が続く冬の間に完治させ、二度と起こらないようにする事は中々大変です。
取り敢えず、乾燥しきっちゃっている古い角質を少しずつ取り除き、保湿クリームで肌の水分量を調えて行きます。
そうする事で、来る冬場には、かかとのひび割れは勿論、ごわつきそのものが出ない可能性は低くありません。

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